2022.March08①秋田県高校入試一般選抜…数学は平均ダウンかな~

問題もアップされたので、
ここから解いていこうと思います。
まずは国語…

分からん(笑)

問題文もアップれされてないし、
これは受験生が戻ってくるの待ちですね。

で、数学は…
平均はダウンするんじゃないかな~と思います。
まぁ、自塾生の出来次第で意見は変わるかもしれませんが。
大問1の(10)は算数ですね。
小学5,6年生でも解けるかなと思いますが、
これに関しては5年生でも解ける感じがします。
MとかYとか。
でも…
中学生でも解けない子も多いだろうな~という感じです。
144、240の公約数で考えれば良し!
あとは(15)です。
これ…絶対にもっと簡単に解けるよな~と思うのですが、
とりあえず全体の体積から三角錐✖4と四角錐を引く方法で自分はやりましたが…
もっと簡単に出来るはず。
とりあえず今はばばっと解いてるので、
また後で考えます。

大問2の(2)②はAB=ACで考えず、
AからBCに垂線引いてその交点をMとして、
BM=CMとなればOK。
よって、
点BのX座標をaとすれば、Y座標がaの二乗。
点CのY座標が-1/2aの二乗。
だから、その2つのY座標を足して2で割って、それがAのy座標(=3)になれば良し。
だから2√3

大問2(4)もあくまで髙さは一定なので一次関数だと分かれば、
途中まで面積増える。
しかも16は超える。
そんで途中から面積減る。
それに気付けばエで一発終了。

大問3の規則性もさほど難しくない。
が、問題は(1)の②で設問の意味を理解できるかどうか…
一言解説すればみんな解けそうだけど、
勘違いする子もいるな…
(2)に関しては表書いてくれれば一発なんだけど、
焦ってそれを怠る子が居そうなのが心配(-_-;)

大問5Ⅱは(1)(2)の②を解いてくれれば十分かな。
lが接線であること、
ABが直系であること。
その2つさえつかんでいれば、
(1)の証明はクリアだし、
(2)の①は接弦定理そのまんまなのでOKでしょう。

ということでこれから英語へ…

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