2024.Mar17①人材を育てる為にもっと…

《通塾生募集再開》
◆中学3年生…若干名
◆中学2年生…定員の為募集停止中(来年度通塾開始予約は受け付け中)
◆中学1年生…3名
◆小学6年生…3名
小学5年生以下は余裕があります。まずは無料体験授業をご活用下さい。
《学習塾の選び方》
以前書いた記事
です。塾選びのご参考に…
《19期生高校受験体験記》
19期生と保護者様から頂いた受験体験記す。是非ご覧下さい。

 

今日は苦痛の健診シリーズその①で胃カメラでした。
人生3回目の経験でしたが、
やっぱり無理です(-_-;)
右の鼻孔がダメで結局左の鼻孔でやったわけですが、
あれはきつい(-_-;)
今も鼻の奥と喉の違和感が消えません。
来週は定期健診で、
6月には大腸カメラも有ります。
はぁ…嫌だなぁ…

何てことを言っても何も変わらないので、
今日の本題を。
先日のニュースで東大の学費値上げについて取り上げられていました。
※その前には慶應大学の塾長の国庫立大学の学費アップ提言も有りました。

こういうのは色々な考えがあるでしょうし、
それを議論して最善を模索していけば良いと思うのですが、
大学の学費(というか教育費全般ですが)は国によってかなり異なります。
例えばアメリカは国公立大学で約140万円/年に対し、
日本は東大で約50万円/年ですし、
ドイツや北欧のように授業料が0という地域も有ります。
※初めてドイツの学費の話を聞いた時には驚きました(-_-;)

どちらが良いか?
それは分かりません。
※ちなみに私はドイツや北欧より考えに賛成です(/・ω・)/
色々な考えがあるでしょうし、
国が違えば諸々の制度そのものにも佐賀がりますから。
ただ、
確実に言えるのは
◆国の未来を創っていくのは若者である
◆優秀かつ不断の努力を重ねる若者は国をあげてサポートするべきである
ということだと思います。
賛否両論(?)安芸高田市の石丸市長も、
試行錯誤してふるさと納税額額大幅UPに成功し(約2倍にしたという話も…)、
それを教育分野の事業に投下したという話もありますね。
私は別に石丸氏のファンでもなんでもありませんが、

何が必要か?
未来のために何をすべきか?

ということを私のような凡人の想像をはるかに超えるレベルで考えているのだと思います。
特に秋田は…
世界トップレベルの少子高齢化の日本で、
更にダントツトップレベルで少子高齢化が進んでいるわけです。

何とかなるんじゃないの?

そういう発想でここまで来てしまったわけですが、
もう本当に待ったなしです。

本題が逸れてしまった気がしないでもないですが(苦笑)、
子どもたちが希望を持てる未来を創っていかなければなりませんね。

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