blotter2018.11.19②出た、制度崩壊への第一歩

学童関連のこの記事…出ましたよ、やってしまいましたよ…率直な私の感想です。違うんですよ、方向性が。考えるべき視点が。まぁ、私には関係ないですが。私たちは私たちが考える大切なことを絶対に守りつつ、やっていきますが。結局はこういう制度を決める人たちが、変える人たちが現場を見ていない、現場を知らない、現場の声を吸い上げようとしない…そういうのが一番のモンダイなんでしょう。首都圏で「支援員一人でOK」なんてなったら、組織的な経営をしているところなんかはガンガン削れるところを削り、質の低下を招くことでしょう。地方においても、緩めなくて良い有資格を撤廃したりなんてしたら、それも質の低下を招くことでしょう。まぁ、詳細を確認してからですが、秋田県がどういう方向に向かっていくのか?自治体の裁量に任せられるのであれば…そこに思っきり期待したいと思います。

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