宿題をちゃんとやれば絶対に伸びる

こんばんわ。

気付けばもう金曜日なわけですが、やはり…

英語教室、小学生の通常授業、道場が再開したことにより時間の経過が「いつも」の流れに戻ってきました。

で、タイトルの件です。

塾の永遠の課題なのでしょうが…まず宿題をしっかりとやれない子は「伸びない」としても当然であり、そこには何の疑問もありません。

で、そのことで結構長々書いたんですが結局消しました。

で、簡単に書こうと思います。

①「何をやれば良いか?」の前に宿題をやりましょう。それが成績アップへの一番の近道です。

②僕は、毎回の宿題を「しっかり」こなしている生徒で学力(成績)が上がって来ない生徒を見たことがありません。

③成績が低迷している子ほど、宿題をズルしていたり、後回しにして結局「分かりません」という必殺技で済ませます。分かろうとしていないだけなのに…

④受験生のこの時期になって宿題をこなしていない子は自覚不足以外の何ものでもありません。

良いでしょうか?

伸びる子ほどやるべきことをやっているんです。

やるべきことをやっているから伸びているんです。

これは小学生も中学生も関係ありません。

で、塾に通う以上はそのやるべきことに宿題は絶対に含まれます。

それだけは忘れないでほしいと思います。

以上。

今日は(も)目の前にノルマ鳥海山なのでガンバリマス。